健忘禄

ヨガの学校をつくろうとした場合、学校としての認定校になるには
申請をしなくてはいけません。

それには基準があって、それに従っていないといけないのです。

これらの基準は、200時間のトレーニングを提供する登録ヨガスクールに対するヨガアライアンスの要件を説明しています。 
RYS教師トレーニングのトピックは、認定校として定義されているヨガアライアンスの5つの教育カテゴリに関連している必要があります。 

RYSは、各教育カテゴリで最低学習時間を提供する必要があり、
合計200時間の所要時間を構成するために、
これらのカテゴリに関連する追加の学習時間も提供する必要があります。

200時間のトレーニング(RYS 200)を受けたRYSは、
一般の成人を教えるために研修生を適切に準備し、
次の教育カテゴリにトレーニング時間を組み込む必要があります。

この「次の・・」はまたの機会に。

こういう規定にそっれ申請しなくてはいけない、、、
前はもっとカンタンだったのですが、難しくなりました。
今後ももっと難しくなると思いますので、
、、、がんばりますーー。

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このページは、きょうへいが2020年5月 1日 01:18に書いたブログ記事です。

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